隔世。
浦和レッズ戦@NDソフトスタジアム山形。ホーム初戦を観るのは、実にNEC山形(モンテディオ山形の前身)のJFL昇格年(!)以来。メインスタンドしかなかった天童の陸上競技場、19,000人でホーム開幕を迎える隔世。前2戦に比べれば、熱を感じるゲームで、一安心。石川・宮澤のベテラン奮戦に対し、若いのは、もっともっと頑張れ。試合後は、大勢のレッズサポーターに囲まれながら、鳥中華でホーム開幕祝い。夕刻、山形空港から伊丹、晩、奈良実家。マンガは、大阪空港売店で、イブニング。
浦和レッズ戦@NDソフトスタジアム山形。ホーム初戦を観るのは、実にNEC山形(モンテディオ山形の前身)のJFL昇格年(!)以来。メインスタンドしかなかった天童の陸上競技場、19,000人でホーム開幕を迎える隔世。前2戦に比べれば、熱を感じるゲームで、一安心。石川・宮澤のベテラン奮戦に対し、若いのは、もっともっと頑張れ。試合後は、大勢のレッズサポーターに囲まれながら、鳥中華でホーム開幕祝い。夕刻、山形空港から伊丹、晩、奈良実家。マンガは、大阪空港売店で、イブニング。
この日の夜、山形駅前「山形長屋」で送別会…レッズサポーターの多いこと。しかも盛り上がりが微妙なのは、やっぱり分けたからかなあ。
投稿: 哲哉 | 2010-03-22 22:26
>哲哉さん
水車蕎麦も、みんな呑んでるけれど、非常に静かでした。純粋な(?)温泉観光客の来店者が、全席、首に「白くない」タオルぶら下げた人しかいない様に、面食らってました。
投稿: ケン | 2010-03-22 22:32