終わるなぁ。
紅白よりも、この番組を夕方観ると、1年が終わるなぁと、感ず。
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晩、Tらこ御一家との年末吉例お肉の日。実家至近の焼肉屋にて、たらふく満腹満足。長男、ミニカー好きとの情報を仕入れ、至近のイ●ンまでおもちゃを見に行くも、シチュエーション・セットの量に、圧倒。一般乗用車は沢山持っとるかもしれんので、「はたらくくるま」呈で、勝負。功を奏し、Tらこ邸で、沢山一緒に遊んで貰いました。マンガは、旭屋書店イオン奈良登美ヶ丘店で、小路啓之『来世であいましょう』1巻
、浅井いにお『おやすみプンプン』6巻
、谷川史子『清々と』1巻
、わたせせいぞう『ハートカクテル』sweet
・bitter
。
自宅の家電群同様、奈良実家のも、悲鳴を上げ始めていました。今日は、トイレ(家電?)、明日は、エアコン、明後日は、洗濯機の出張修理予定。後者二つは、既に実家至近の業者修理が「ギブアップ」したもので、いよいよメーカー直のサポートが来るそう。ちなみにトイレは30年もので、修理業者に「未だにぶっ壊れず使用されていたのが、奇跡」と、云わしめた逸品(?)。
朝メシの後、開館直後のベネッセハウスミュージアム。宿のチェックアウト後、家プロジェクトへ。特に「はいしゃ」と、母校副学長の「角屋」が印象的も、「護王神社」のように、本来の使用目的のママ、リビルドを行ったものもあり、非常に興味深い。昼メシ後、直島・宮浦港より高松へ。細君の友人・Nさんと彼氏さんのアテンドの下、讃岐うどん巡り。バカ美味。ご馳走さまでした&有り難うございまいました。坂出より瀬戸大橋を渡り、岡山。晩遅く、奈良実家。
朝、岡山から宇野港まで移動し、フェリーで香川県・直島。「福武村」の宿泊施設がたまたま空いてたのでの、急遽の旅。チェックイン後、キラッキラの海を眺めるメインダイニングで昼メシかっ込んだ後、速攻、銭湯へ。圧倒的外観に爆笑も、細部の仕事が丁寧過ぎて、脱帽最敬礼。中はさらに素晴らしく否凄まじく、真っ昼間の誰もない湯船に浸かり、ゆったり堪能。風呂上がり、地中美術館へ。作品展示点数9点(!)に対して、贅沢過ぎる安藤忠雄の「ハコ」。人の頭越しにしかモネの絵を観たことがなかったので、長い時間、空間独り占め出来たのは、至福。その後、陽が陰り出す中、散歩がてら、屋外の常設展示作品を歩いて巡る。風光明媚、当然、作品も負けちゃいないが、潮風との闘いが繰り広げられとるだろうなぁとイランこと考えながら観れば、案の定、2作品、メンテ補修中。晩、華美ではないが、美味い晩ゴハンを喰った後は、宿のスタッフによる、宿泊施設展示作品のナイトツアー。朝早く、一日盛り沢山過ぎて、早々に就寝。
溜まりに溜まった1年間の決算帳簿やりながら、溜まりに溜まった1年間の書類のシュレッダー掛け。マンガは、ミニストップ南砂町駅前店で、スペリオール、ビッグコミック、ヤングアニマル。晩、新幹線最終で、岡山。
ありがとう。がんばろう。マンガは、ミニストップ南砂町駅前店で、モーニング。
ありがとう。がんばろう。マンガは、ミニストップ南砂町駅前店で、イブニング、モーニング・ツー。護国寺・ブックス音羽で、TAGURO『DON'T TRUST OVER 30』・『宇宙賃貸サルガッ荘』1巻
・『変ゼミ』3巻
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M-1、今年も敗者復活から観るも、16:00でスカパー!→地上波特番切り替わりで全て観れずでした、が。面白かった&気になったのは、メメ(敗者復活)、ロシアンモンキー(敗者復活)、流れ星(敗者復活)、U字工事(敗者復活)、笑い飯(決勝1回目)、パンクブーブー(決勝1回目)と、サゲで大笑いしたのが鬼ヶ島(敗者復活)。敗者復活、NON STYLEも、オリエンタルラジオも、とろサーモンも達者でしたが、何かモノ足りず。中田カウスが、モンスターエンジンのネタに、「ガラが悪い」と評したのには納得するも、難しい。総体、決勝2回目も含め、部屋主には、近年最も低調。笑い飯、千載一遇のチャンスも、なんでチンポジ…。
また、ハーマンがけったいなモノを。マンガは、フタバ図書テラ南砂町店で、水島新司『あぶさんの野球人生 全56章』上巻・下巻
、雅亜公『シークレット・ラブ 見知らぬ妻の顔』
と、オリジナル。
本日の忘年会会場、1品最高400円(!)で、生ビール350円。どれも美味くてボリューム満点。素晴らしいお店を、ありがとう>Hッタさん。マンガは、芳進堂ラムラ店で、島本和彦『アオイホノオ』3巻、椎名高志『絶対可憐チルドレン』19巻
、長野香子『冬の熱』
『ノラ猫の恋』1巻
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これまでの仕事場メイン機(サードパーティー修理)、モバイル機&外付ハードディスク(ツールで自己修理)、携帯電話(メーカー修理)…など、今週立て続けに入院&治療。加えて、自宅の冷蔵庫が、悲しい唸りを発し続けています(10年選手)。
煙草を吸わなくなって十年以上経つが、何の因果かココのお仕事を頂戴したとき、ご一緒したデザイナーさんが、編集者出身で、二十年以上前、マンガの原作もやられていたのを最近知り、正に人に歴史アリ、でした。マンガは、あおい書店六本木店で、その小池桂一×神崎夢現『かたじけない』、西原理恵子『サイバラ茸』8巻
、藤こよみ『このこここのこ』1巻
、矢凪まさし『恋愛悪魔』3巻
、榎本俊二『榎本俊二のカリスマ育児』2巻
。ミニストップ南砂町駅前店で、ヤンマガ、スピリッツ。
昨日に引き続き出社も、夕刻切り上げ、晩、自宅至近で『宇宙戦艦ヤマト 復活編』。日も落ちて日曜遅くの回も、しっかりお客様はいたが、年齢層高く、日本初の「シニア向けアニメ(まんが)映画」に違わぬのを、確信。パンフレット購入率の高さに、唖然(当然部屋主も、『宇宙戦艦ヤマト 完結編』以来の、購入)。本編ストーリーは、ツッコミどころ満載過ぎ、失笑爆笑の6連弾波動砲。ただ、戦闘シーンは、迫力、スピード、スケール感とも、素晴らしかった。こんな感じで『銀英伝』、やらんかな。エンドクレジット、強烈にデカい級数で「監督 西崎義展」と出て、最後の最後にまたワロタが、銃刀法違反逮捕、収監、松本零士らとの著作権争いなど、余りに多くの難儀を経て一般劇場公開に達した彼の執念否怨念には、感服。キャラクターデザイン陣に、西原理恵子曰くの「首寝違え三人衆」の一人・国友やすゆきが加わっていてビックリも、古代進の正面顔を観て、納得(追記:週明け、逮捕・収監前の15年程前、西崎が国友に依頼していたとのコトが判明。しかも、二人を繋いだ御大本人からそれを伺い、さらにビックリ)。マンガは、Amazonから、コミックビーム1月号と、マンガじゃないけど特筆すべき、寺坂直毅『胸騒ぎのデパート』
。
仕事場メイン機、1週間塩漬けの後、ようやくアンパック。アプリの立ち上がり、そしてその処理、共に早ぇー。正に「なにこれ」。しばらく、大分諸々ロスしてたかと思うと口惜しいが、これから挽回。マンガは、護国寺・ブックス音羽で、あだち充『QあんどA』1巻、スペリオール、ヤングアニマルと、マンガじゃないけど特筆すべき、『このマンガがすごい!2010』
、季刊サッカー批評ISSUE45「日本人はサッカーに向いているか?」
。最後者、表題、ワロタ。
だんだん「出る出る詐欺」みたくなってきた。マンガは、ミニストップ南砂町駅前店で、モーニング。ファミリーマート音羽2丁目店で、ビッグコミック。
マンガは、ミニストップ南砂町駅前店で、イブニング。晩、兄ィとド酩酊。ご馳走様でした。
昼、『カールじいさんの空飛ぶ家』。「こんな話だろうか」という予想を全く裏切る快作。3D、ピクサー作品は、全く違和感ナシ。しかし、本編前にやってた予告編群、『宇宙戦艦ヤマト 復活編』の古代進の顔が、『空手バカ一代』で、チェストーッ。
スコアレスドロー、15位で残留。J1中位より下にチームに対して、京都と神戸以外、勝ち点3を献上しなかったのは、素晴らしい闘いだったと思う。正に「大義であった」。スカパー!のJAGSのSP番組で、都並が「リトル鹿島」と、降格予想ダントツだったモンテディオに賛辞を送っていたが、堅守速攻、サイド攻撃「しかない」のを、日本には珍しいスタイルを持ったクラブと称される(そういう意味での「リトル鹿島」とのコト)のは、如何なものか。
購入当初はモンスターマシンだったけど、遂に作業にストレスを感ずようになり、止む無くメイン機、マッキントッシュ新機導入の運び。間もなく、PowerPCとも、お別れ。
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