なんで。
ナゴヤ登板。新幹線(冷房効き過ぎて)上着羽織っていたのだが、名駅(ナゴヤ駅)降りた途端、「なんで俺、こんなん着てんねんっ!?」と、独り激高する位の、暑さ。ガッコウは、遮るものがないので、「なんで俺、上着なんか持ってねんっ!?」と、独り激高する程の、暑さ。怒りっぱなしで、晩、奈良実家。マンガは、夢屋書店西春店で、オリジナル。栄松堂書店東京駅店で、原秀則『ほしのふるまち』7巻、きらたかし『赤灯えれじい』15巻
と、マンガじゃないけど特筆すべき、中川家礼二責任編集長『笑う鉄道 関西私鉄読本』
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