(どんなんですか?)。
終日、ホワンホワン(どんなんですか?)。マンガは、サンクス一宮東口店で、ヤンマガとスピリッツ。
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終日、ホワンホワン(どんなんですか?)。マンガは、サンクス一宮東口店で、ヤンマガとスピリッツ。
直近で恐縮ですが、ドアホと部屋主が理事を務めるNPO法人がプロデュースするフォーラムが、ヨコハマであります(チラシはコチラ)。同会場で開催中の展覧会のガイド・ツアーもあります。興味のあるヒトは、是非。人形町登板は、千秋楽。流石、ヘトヘト。夕刻、講義終了後、東京駅へ飛び出し。一路、またもナゴヤ。千種駅近くの懐かしい店で、大検時代の恩師(画像)の還暦祝い(2次会)。懐かしい面々にも沢山会うが、みんな老けてて、なんかワロタ(勿論、部屋主も)。その本人も、容姿から「流石に還暦かぁ」と感ず瞬間もあったが、総括(締めのコトバ)は相変わらずで、ココでは書けない自爆テロ宣言まで飛び出す始末(書いとるがな)。その後、ナゴヤ駅前(上)のホテルにチェック・インしてたにも関わらず、その世界革命の一の子分(初代の教え子)に連れられ、なぜかバカ師弟2人、一宮駅前徘徊。陽が昇るまでド酩酊(最後はココでした…)。
まるでプロレス(ハッスル)やな。ワロタ。水天宮ブックスピスモにて、マンガじゃないけど特筆すべき、ゲッツ板谷『妄想シャーマンタンク』。2日続けて、ゲッツ本ゲッツ(他のも読めよ>俺)。人形町登板は、中日。依然、ヘトヘト。
ほとんど寝ずに、今年度講師稼業最終ターム突入。人形町登板初日。2コマ終わったトコロで、早々、ヘトヘト。なんとか午後からの3コマを乗り切るも、昼過ぎからは、携帯に着信ありまくりで、講義終了後、仕事場へ急行。んー、あと2日(10コマ)、イケるかな…。マンガは、デイリーヤマザキ六本木5丁目店で、スペリオール。水天宮ブックスピスモで、マンガじゃないけど特筆すべき、川上健一『四月になれば彼女は』、ゲッツ板谷『ワルボロ』。久々に、活字小説本を記載してみました。
コレがコレに対応したときに、双方即購入決断。現在(10/27ド早朝)、仕事場にて、断続的に接続実験中。ボロ家のPSXにアクセス(?)して、そこで録画した『ふたりはプリキュアMax Heart』を、仕事場MTGルームにて、鑑賞(何録ってんだか)。画像は、たまにフリーズするが、なかなかクリア。音声は、常時スムーズ。ただコレ、無人のボロ家で、PSXが動作してる(または、細君が在宅で観てたりするPSXを勝手に遠隔操作出来る)っちゅー、かなり気持ち悪い状態では、ありますが…。撮り貯めた160時間超、無線LANポイントで消費可能になったのは、かなり嬉しい。早くipod videoで…(ry。マンガは、セブンイレブン文京音羽店で、モーニングとヤンサン。
…公私共々、こんな心境ですが、昨日の駄文記述同様、この屈辱こそ、暗黒時代「いつもの」辛酸であり、このファンであり続ける以上、決して忘れてはイケナイ「日常」である。向こう20年、30年こんなコト(さらに酷いコト)が続いたとしても、「何糞っ!」と、各自歯を食いしばり、そして「泣き」続けるコトが、このファンたる心得である。同じように、勿論、ココも…。まーしかし、「敢闘選手・矢野」って、もう、なんと云おうか…。文鳥堂書店飯田橋店にて、マンガじゃないけど特筆すべき、長島はちまき『美術モデルのころ』。
へー。マンガは、セブンイレブン六本木ティーキューブ店で、イブニング。3試合・30失点。これ同様の屈辱を、過去3年間、味わっていなかったのが、全てに対する戒めと、思う。明日先発、福原─野口で来るか、杉山─矢野で来るか。万一、久保田─矢野で来たら、何も云うコトなし(「メチャクチャやったれ!」)。そして兄貴、一矢報いろ! 俺は藤本推し(?)やけど、なんとかしてくれ! 頼む!
体調最悪。ココロも、底。案件トラブル続出。ケケ(もはや、笑うしかナシ)。それでもマンガは、書原六本木店にて、ヤンマガ、スピリッツと、マンガじゃないけど特筆すべき、日経キャラクターズ10号「やっぱりガンプラは面白い!」。文鳥堂書店飯田橋店で、新井祥『性別が、ない!』、朝倉世界一『ひみつのクローバーちゃん』、いくえみ綾『カズン』1巻、山崎健『あおくび大根』、アックス47号と、マンガじゃないけど特筆すべき、北野誠・竹内義和と愉快な仲間たち『16年目のサイキック読本』、『おしゃれ野球批評』。
マンガは、書原六本木店で、モーニングとヤンサン。文鳥堂書店飯田橋店で、オリジナル。ジュンク堂書店池袋店で、マンガじゃないけど特筆すべき、ササキバラ・ゴウ編『「戦時下」のおたく』。「──端的にカミングアウトすると、ぼくの場合、抵抗的だの実践だの造反だのといった『古くさい』(とされる)身ぶりに親和性をもつにいたったのは、両親のせいでも高校教師のせいでも、大学時代の運動ごっこのせいでもなかった。『男組』を読んで(見て)『何だか抵抗ってカッコいいかも』と思ったのである──」(同書49頁「池上遼一右往左往」より)。ワロタ。「──千葉栄一に和光によばれて非常勤講師となった時、野々村と上野俊哉がいて、新人類とおたくの墓場かってちょっと思った──」(同書304頁・大塚秀志「中塚圭骸〈インタビュー〉おたく・新人類・ナショナリズム」脚注より)。激ワロタ。
改変期、SPだらけの地上波をザッピングしてると、異彩放つ復活劇が…!? 懐。マンガは、あおい書店六本木店にて、田中圭一『鬼堂龍太郎・その生き様』2巻、江口寿史『江口寿史JUMP WORKS 2「すすめ!! パイレーツ[1]」』、花見沢Q太郎『Rec』4巻、氷川へきる『ぱにぽにリミックス』、尾玉みなえ『ロマンティック食堂』『スパル・たかし』、竹下堅次朗『ハッピーワールド!』9巻。
我が仕事場は、極弱弊社とオッチャンの会社とが「シェアメイト」として、気持ち悪くも喧嘩しつつもナントカ維持してきたのだが、そこに、なんとさらにもう一つの事業者が参入するコトに…(!?)。極弱弊社もオッチャンとこも「新陳代謝」期に入ったのか、人の出入りもさらに激しくなってきた。新規の「濃すぎる」案件が舞い込むかと思えば、馴染みのワークからの撤退もある。業務の資質や、求められとるものが変わってきたんかもしれんけど。戸惑いや不安を抱えつつ、新たな「風」を期待して、極弱弊社長(部屋主)自ら、ミーティングルーム(そんな大層なものか?)に新しいパーティションを、バックルーム(そんな大層なものか??)に新しいドでかい棚を、夜中に大汗掻きながらビール片手に組み立てとり、ま。マンガは、書原六本木店で、漫画アクション。ド深夜、オッチャンと、今月限りでオッチャンの会社を離れるT嬢、オッチャンの子息・Iくん、N嬢、午前3時を過ぎやって来た霜の降りた屋根@ハロウィンの面子にて、向かいのイタリアンで酩酊。
ロッテ、か。里崎、怖い、ナ。矢野との、リードもそやけど、その打棒でのマッチアップが、シリーズの鍵を握るかも、しれん。仕事場にて、修羅場/土壇場/正念場にも関わらず、ビール片手に、プレーオフ観戦(危機意識・0)。マンガは、書原六本木店にて、ヤンマガとスピリッツ。
散髪屋で顔剃ってもらってるトキに、地震。プチ恐怖。ボロ家近所の本屋の「新刊」棚に、オッチャンと俺の装丁本・計4冊が、仲良く並んでた。プチ嫌悪。マンガは、ABC六本木店で、ジョージ朝倉『溺れるナイフ』2巻と、マンガじゃないけど特筆すべき、森健『インターネットは「僕ら」を幸せにしたか?』、伊藤剛『テヅカ イズ デッド』。あおい書店六本木店で、氷川へきる『ぱにぽに』1巻〜7巻と、マンガじゃないけど特筆すべき、QuickJapan62号「あだち充 最後の少年誌マンガ家」。
ド早朝、諸々ダラダラやり終えて、ボロ家帰宅。えらい時間まで、ダラダラ就寝。起きてダラダラ蕎麦喰いに行って、麻布十番のスーパーでダラダラ買い出し。プレーオフでも、ダラダラ観るか…。ダラダラダラダラダラ…。
朝から「避けられない」あまりに濃いMTG、連発。諸々終了後、スグ名古屋へ急行。ドアホと共に、盟友のアテンド業務。…も、俺到着は、特別講義終了後の懇親会の終わり5分。ホンマ、スンマセン>Tセンセ、Iセンセ。なんだか懇親会は、オトナばっか(学生が少ない)で、客入りを心配するも、100人超との盛況を聞き、安堵。ただ、英語喋れんでも、「自分は(講義聞いて)こんな風に思っとる」「自分はこんなモノを作っとる」と、ちょろっと「前に出る」勇気を持ってアピールするコトも、機会逃すコトなくやって欲しい、の。大学でのスケジュールをこなし、盟友、「ナゴヤのトラディショナルを喰いたい」などと宣うので(ちなみに、彼はベジタリアン)、約束の土地へ、ご招待。有名店1や有名店2ではなく、18歳・俺の原「店」へ連れて行きたかったのだが、残念ながら閉店ゆえ、その隣の激安新興居酒屋本店へ。ええトコ泊まっときながら、腹一杯喰って3人前ン千円とは、これ如何に。ちなみに、俺も英語はまるでダメだが、「iPod video」「小泉大勝」「のまネコ」「萌え」…など、メディアと事象、状況について、ドアホの通訳補助を介しながら、タドタドしくも熱く脈絡なく意見交換。宿に戻って、ドアホと明け方迄、反省会と称して部屋呑み。あ、そういや、今日は、あえて云う「母校」出身同朋に、東京・ナゴヤ併せて沢山会(お)うた日でもありました。卒業から丸10年のこの時期、再び出会い、一緒にモノ創るコト(ハメ)になろうとは、悲喜交々「ご縁です!」。マンガは、セブンイレブン文京音羽店にて、モーニング、ヤンサン。
ボロ家直近の24h営業デニーズが、閉店。仕事場至近の朝までやってる中華屋は、休業のママ。夜明け前、向かいのイタリアンはちょっち重いかと、結局、仕事場最寄りのコンビニにて晩酌(朝酒)のツマミ、物色。豊かなメシこそ、豊かな発想の源。誰か美味いメシ、連れてってください。そして、代わりに山積みの案件、全部処理してください。…書いてて、さらに虚しくなりました(ドツボ)。マンガは、そのセブンイレブン文京音羽店にて、イブニング。
風邪ひいた、なんて云うてられない、おそらく今年度最大の山場、到来。ま、なんとかなるか。弊社内外、迷惑掛けます。どうぞ、よろしゅう。
ド早朝、ひょんなコトから、大監督と、当時(大検時代・教務課長)一番怖かったヒト(現・取締役)と、三光町(新宿3丁目)にて、酩酊。なーんか、3人のナゴヤでの「常宿」が合致するのを、三光町で熱く語るのも、不思議。嫌な思い出も、沢山。忘れたくない思い出も、沢山。マンガは、セブンイレブン港区飯倉店で、ヤンマガとスピリッツ。
仕事場マンションのエレベーターが、「リフレッシュ」工事とかで、本日よりナント向こう1週間、日中は完全に動かず。ガーン。最上階は、14階。極弱弊社は、5階。にも関わらず、朝から、息上がる。運動不足、完全に露呈。なんか階段には、ご丁寧に、2階おきくらいに、「休憩用椅子」が、設置されてました。既に、1回、利用しました…(3階の)。マンガは、文鳥堂書店飯田橋店で、BONES×片岡人生・近藤一馬『交響詩篇エウレカセブン』2巻、犬上すくね『ういういdays』3巻。
マンガは、書原六本木店で、モーニングとヤンサン。モーニング『神の雫』の11頁目、スピリッツ『バンビ〜ノ!』の六本木の店じゃ、許されんのやろな(どうでもいいですが)。なお以下は、どうでもよくないアナウンス2題。1つは、部屋主&ドアホ主宰NPOより。も1つは、主宰者からのメイルより。トリエンナーレもやっとるし、この秋、東京にいる方/来られる方は、併せて是非。
週アタマ朝から、バタバタ。昼過ぎ、某カレンダー制作のMTG終わり、ようやく一息でゴスミダ(あ、)。後輩・喜早(仮名)のごとく、「蕎麦っ喰い」としゃれ込みたい曇天の午後(…が、それを時は許さじ。涙)。マンガは、書原六本木店で、ヤンマガとスピリッツ。文鳥堂書店飯田橋店にて、むんこ『らいかデイズ』2巻、福満しげゆき『僕の小規模な失敗』。未読のマンガ、活字本、雑誌がベッドサイドでまた凄いコトに…。
昨晩からド早朝にかけて、毎度のお邪魔&ご馳走頂戴する。毎度美味。毎度恐縮。
一方、昇格を目指すモンテディオは、ホームでハット決められ、轟沈。前監督(柱谷・兄)に、術中見透かされ過ぎ。マンガは、あおい書店六本木店で、久米田康治『さよなら絶望先生』1巻、松田洋子『まほおつかいミミッチ』2巻と、マンガじゃないけど特筆すべき、『ツンデレ大全』、美術手帖10月号「横浜トリエンナーレへ行こう」(副理事長なぜか着任NPO、75頁に「名前だけ」登場。トリエンナーレ特集写真は、Kッチー・撮)。ABC六本木店にて、マンガじゃないけど特筆すべき、夏目房之介『マンガは今どうなっておるのか?』、『赤塚不二夫のおコトバ』。
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