やったゼ! C.ロナウド!
明け方、電池切れ。ものスゴイ落雷が仕事場近所であったものの、グッスリ11:30まで「仮眠」(充分な睡眠デス)。引き続き、課題案件と格闘。夕方から、打ち合わせ。P 社長に、Y姐と一緒にメシ奢ってもらい、一旦、仕事場に「中抜け」。金本のサヨナラ打を横目に、課題案件フィニッシュ。あー、やれやれ。奢りの中華屋に戻ると、H大魔神登場。エラくテンションの高いダダダ大魔神に、神楽坂のワインバーにて、たらふく呑ましてもらった後、ちょい久々カラオケ。大魔神の安全地帯、Y姐のライディーンに酔いつつ、当方、高校在学時、初めてのバンド活動にてのお唄を披露。今、一緒にオシゴトしてるのは、奇跡というか、どう考えても因果と云うか。午前4時スギ、仕事場に戻り、ユーロ2004・準決勝。ファンニステルローイに「イイトコ」見させず、ポルトガル、逃げ切り快勝。是非とも、ネドベド(チェコ)と、決勝を! 最悪に長い一日(月曜から続いてる感じデスガ)、マンガは、セブンイレブン文京音羽店にて、モーニングとヤンサン。護国寺・ブックス音羽にて、克・亜樹『ふたりエッチ』25巻。















細君(呼称変更)の婆ちゃんが急死。享年103歳だか104歳(!)。急遽、日帰りで青森へ。前日、諸処1日「空ける」旨を調整しまくった割には、晩は、南越谷(!)で呑んだりしながら、朝、羽田にギリギリ・セーフ。「class J」とかいう、旧「スーパーシ−ト」の席しか空いてなくて(とはいえ1,000円プラスだけなんだが。新幹線の指定料金より安いんちゃうか?)、仕様がなく優雅に若干広いシートに座ってると、スッチャデスさんが、「ビールは如何ですか?」と、朝っぱらから、あまりの愚問。…で、まずは1缶。キャンペーン中だったとのコト。青森空港から市内までバスで「下りて」(空港は山ン中にある)、ホテル青森で、細君と待ち合わせ。ソコで、旨い朝メシ喰って、細君の実家へ。お参りした後、細君の部屋で寝てしまい、目覚めたら、もう焼き場に行くとのコト。喪服に着替えて、市の斎場。「焼き上がる」(不謹慎)まで控え室とやらで、1時間強待つ。骨壺へ納め終わった後、一旦実家へ戻り、喪服を脱いだ後、義兄の車で送ってもって、再び空港。滞在時間8時間(内・睡眠1時間)。しかし、まー、えぇ天気やった。突き抜ける青空、遠くに八甲田の残雪、田んぼには、「みどりみどり」した稲の葉。Eネ、青森。夕刻、東京に戻り、いつものごとく、タイガースの糞試合見ながら、再び、仕事してたりしてなかったりやる気なかったりどないやねん…(堕)。マンガは、ファミリーマート麻布十番店で、モーニングとヤンサン。
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